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勉強の効率が急上昇!!使いやすいシャーペンおすすめランキング

更新日:

勉強には欠かせない存在で、文房具の中で最も使用頻度が高いのがシャーペンです。

そんなシャーペンは自分に合っているかどうかによって、勉強効率や筆記効率は大きく変わってくると言えるでしょう。

そこで今回は、字を書く効率が驚くほど上がってしまうような、使いやすくておすすめのシャーペンだけを厳選してランキングにしてみました。

少しでも使いやすくて自分に合ったシャーペンをお探しの方は、良ければ参考にしてみてください。

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第15位 パイロット S20

おすすめポイント

使い込むほどに手に馴染んでくるシャーペン

木目調の外観がモダンでカッコイイ

フォルムが細くて木目調なので、とにかく大人っぽい見た目のシャーペンです。

使えば使うほどに馴染んでくるので、愛着も湧きやすいと思います。

グリップ部分には滑り止め加工などはありませんが、手汗をかきやすい人でも滑らない材質なので心配いりません。

 

第14位 ぺんてる オレンズネロ

おすすめポイント

芯を出さずに筆記するため、芯が極端に折れにくい

低重心で重すぎず、書きやすいバランスを実現

ぺんてるが誇る高級シャーペンで、さすがに金額が高いだけのことはあります。

ノック1回であとは自動的に芯が出続けるのですが、文字を書くのに必要な最低限の芯しか出ないため、芯がまったくと言っていいほど折れません。

普段からよく文字を書くという人や学生さんにオススメです。

 

第13位 ロットリング 500N

おすすめポイント

ローレット加工されたグリップが握りやすい

書き心地のレベルが高い

グリップ部分にローレット加工が施されているので滑りにくく、適度な重量感があって書きやすいです。ただ、グリップ部分にはゴミが付きやすいかもしれません。

同じロットリングの中でも数種類のグレードがありますが、1番コストパフォーマンスに優れているのがコチラの500Nでしょう。

 

第12位 カヴェコ ペンシルスペシャル

おすすめポイント

正八角形のフォルムが手に馴染む

非常に滑らかな書き心地

クリップも付いておらず、完全に無駄を排除し洗練された正八角形のフォルムが印象的なシャーペンです。見た目だけで「高級そうなシャーペンだなぁ」と感じます。

書き心地も非常になめらかで、使い勝手も申し分なし。

これを使っていると「なぜ鉛筆があのような形状だったのか」が分かるような気がします。

 

第11位 デルガード Type-Lx

おすすめポイント

どんな方向からの圧力にも対応し、芯を守る

芯詰まりしにくい

とにかく芯が折れにくいので筆圧が強い人には文句無しにオススメで、これまでに何度もシャー芯を折ってきたという人も書くことに集中できます。

重心は低めで重量感があり、見た目的にも安っぽさがありません。

ちなみに見た目にこだわらないのであれば、同じデルガードシステムが採用されている安価なタイプもあるので、そちらも検討してみてはいかがでしょうか(後述しています)。

 

第10位 ステッドラー 925 25

おすすめポイント

本格派プロ仕様の製図用シャーペン

グリップは堅く、安定感がある

製図用のシャーペンには定評があるステッドラーが開発した、本格派プロ仕様の製図用シャーペン。

グリップ部分が堅くてしっかりしているので、手に馴染む感覚がしっかりと感じられます。

製図のような繊細な作業をするのには持ってこいですが、長時間握り続けるとなるともう少し軽いものの方がいいかもしれません。

 

第9位 ユニアルファゲル クルトガ

おすすめポイント

握りやすさを徹底追及したシャーペン

芯が回り、とがり続ける

クルトガと言えば、ずっと芯がとがり続けるという特徴を持っているので、字にムラが生まれないというのが最大のメリットです。

グリップ部分には衝撃吸収のためのゲルが採用されており、ぴったり吸い付くようなグリップ感が指を疲れさせません。

ボティ自体にそこまでの軽量性は無く、適度な重量感がバランス良く持てるようになっています。細いシャーペンが好みなら、後述しているクルトガ ローレットの方がオススメです。

 

第8位 ユニアルファゲル スリム

おすすめポイント

アルファゲルによって抜群のフィット感が得られる

スリムで柔らかく握りやすい

グリップ部分がとにかく柔らかいので、ペンだこができにくいうえに疲労感も少ないです。

「ペンの持ち方にクセがあってペンだこができやすい」という人には、ぜひ試して欲しいと思えるシャーペンですね。

カラーバリエーションも豊富なため、お好みの色が見つかるでしょう。

 

第7位 クルトガ ローレット

おすすめポイント

芯が回り、とがり続ける

細めのグリップとシックなカラーバリエーション

クルトガのベーシックタイプと比較して、細いフォルムが特徴的です。

カラーバリエーションもガンメタリックとシルバーというシックな雰囲気がカッコイイですね。

文字を書いていると自動的に芯が回ることで、常に尖った部分で書くことが可能になり、書いている字にムラが生まれないのが大きな魅力となっています。

 

第6位 LAMY サファリ

おすすめポイント

シンプルな見た目と機能性の高さで人気のシャーペン

クリップ部分がワイヤー式で落ちにくい

軽量で丈夫な樹脂製のボディが人気のドイツ製シャーペンで、ヨーロッパでは若者の2人に1人が使用していると言われるほど、高い人気を誇っています。

よくあるシャーペンより値は張りますが、機能性は高く、字も書きやすいです。

クリップが落ちにくいという特徴があるので、手帳に挟んだり、胸ポケット等に挟んだりする人にオススメ。

 

第5位 デルガード P-MA85

おすすめポイント

芯が折れないデルガードシステムを採用

安価でカラーバリエーションが豊富

どんな方向から力を加えても圧力を逃がすというデルガードシステムのおかげで、とにかく芯が折れにくい構造になっています。

割と安価でカラーバリエーションも豊富なのが嬉しいですね。個人的にはハニカムグリーンがカッコ良く感じました。

文字を書く時によく芯を折ってしまうという人は、ぜひお試しください。

 

第4位 ぺんてる 万年CIL

おすすめポイント

万年筆のような珍しいフォルムのシャーペン

1971年から愛され続けている人気ロングセラー商品

見た目的にもシャーペンと言うよりは万年筆に近く、なんとキャップが付いています。使用する際はキャップを後部に装着し、そのままノックできるという仕様です。

大体のつくりが金属製になっているため、そこそこ重みがあり、長時間の筆記には向かないかも。

「そこそこ太さがあった方が書きやすい」という人はぜひ。

 

第3位 ぺんてる グラフギア1000

おすすめポイント

グリップ部分がザラザラ&プニプニで滑らない

高級感溢れるオールメタリックボディ

グリップが2層構造になっていて、とにかく滑りにくいです。長時間シャーペンを握っていると手汗をかいてしまうという人には文句無しにオススメ。

クリップ部分をノックすることで、ペンの先端をワンタッチでしまうことができるため、胸ポケットやペンケースに収納する際に困りません。

あとは安価なのに高級感溢れる外観も、人気となっている要因と言えるでしょう。

 

第2位 ぺんてる グラフ1000 フォープロ

おすすめポイント

世界中のプロに選ばれるロングセラー

低重心で軽く、長時間の筆記に特化

フォープロの謳い文句通りにデザイナーやイラストレーターなど、手書きにこだわりを持っている世界中のプロたちから支持されているシャーペンです。

本体が軽い割には低重心に作られているので、筆圧が高い人にもオススメ。

マットな質感のボディもカッコ良く、大人っぽいデザインだと思います。

 

第1位 ぺんてる スマッシュ

おすすめポイント

究極の使いやすさで支持率No.1

長時間使用しても手が疲れない

デザインはシンプル過ぎて面白みに欠けますが、機能性としては抜群にオススメの一品。

芯も折れにくく、長時間使用しても手が疲れず、滑り止めの感触も良くて、文字を書こうとする力がそのままペン先に伝わるという感じです。

普段使いやビジネス、勉強など…使用の場面を選ばないのも大きな特徴と言えるでしょう。「オススメのシャーペンは?」と聞かれたら即答できるレベルのシャーペンです。

 

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最後に

学生さんだと特に、シャーペンを持っている時間は長いと思います。

その時間が有意義になればなるほど、色んな部分でメリットが得られるようになるので、ぜひ自分に合ったシャーペンを探してみてはいかがでしょうか。

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